1日1食生活を3か月実施して起きた体への変化

1日1食生活を3か月実施して起きた体への変化

色々なダイエット方法が世の中にありますが、今回は、私が実際に今も実施している内容を書いていきます。
きっかけは、自己啓発で読んだ『空腹は最強のクスリ』という本です。
内容は、『食べるものを気を付ける』等の、カロリーに焦点を当てるのではなく、『何も食べない時間』に焦点をあてているところ。

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1日24時間中16時間は何も食べない時間を作るだけでいいのです。
『16時間も何も食べない時間を作るなんて無理』と思われるかと思いますが、この16時間に『寝ている時間』も含めていいのです。
そうすると以外と簡単になります。

夕食を18時に取って、朝食を抜いて午前11時まで何も食べなければOKです。
では、なぜ『食べない時間』を作るといいのか?
人は、食べた後に内臓が食べ物を消化するのにおおよそ12時間かかると言われています。

1日3食食べている人はこの内臓が働いている状態が長いので内臓が疲れてしまいます。
上記の食生活を実施すると、『オートファジー機能』が体の中で機能し始めます。
オートファジー機能とは、体のいらなくなった細胞を、再度新しい細胞に作り替えてくれる機能です。
この機能のおかげで、生活習慣病の予防、癌になるリスク、ダイエット、老化防止など体にとっていい影響を及ぼします。

mutiko

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